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9月5日から私のiPhoneのメモに書き溜めてきた独り言

 

 

 

・大倉くん錦戸くんのこと「多くを語らない人だから」って言ったけどそこをカッコイイって思ってくれてたのかな、亮ちゃん不器用やなって思ってたのかな

大倉くんにとって錦戸くんは「可愛い」対象だったな

 

 

 

・村上くんの錦戸くんに対する「可愛いやつやな」っていう気持ちめちゃくちゃ漏れてたしなんなら時々言葉にもしてた

可愛くてたまらんかったんやろうな

1人で出ていくのびっくりしたやろうな

 

 

 

・錦戸くん、すばるくんがいなくなった時、今の自分のファンと同じ気持ちだったのかな

「6人に少しずつ慣れてくれれば」なんて言いながら周りが少しずつ6人を受け入れていくの見るの耐え切れなくなっちゃったのかな

 

 

 

 

・自分からファンへの最後のメッセージをあっさりにする代わりにここ最近のレンジャーで精一杯伝えてくれてたのかな

ずっとずっと頑張るって言ってくれて

特に20190814のブログの最後の方なんてさ

 

 

 

・今回のパンフ、錦戸くんと思い出の地巡りだったのかな(笑)

錦戸くんが大好きなUSJと、ずっと昔夢をを見続けた松竹座

卒アルかなんかなのかな

卒アルみたいやもんね正直。

3か月前は意地でもそう思わない書かないようにしてたけど、卒アルの生徒が作るページみたいやもんUSJとか特に。

 

 

・メモリーバンド聞いてて思ったけど、錦戸くんは自分のために言いたいことはぐっと堪えて言わないけど

人を守るため、人のためになることならどんな相手であっても、番組の流れを変えてしまうようなことでも言える人だったよね

 

 

 

・世界一黄色が似合う男やわって言って泣きながらりょ担の友だちとDVD見てたら「いや、青も似合っとった」って言われた

うん、に合ってた、ずっとずっと頑張ってた

 

 

 

・去年すばるくんがいなくなったときグループから離れていくす担の気持ちちゃんとわかってなかった。好きな人がいたグループなんやから応援してくれればいいのに、なんて思ってたけど今はわかってしまうこの気持ち。そんな真っすぐなもんじゃないよね。複雑なんよね。めっちゃ辛いもん。あの時は錦戸くんがよくお話してくれてたよねLIVEで、その錦戸くんにつっかかっていくす担がいたのもわかるもん。

 

 

・野外LIVEをすれば雨、冬にツアーをすれば大雪、夏にツアーをすれば濃霧と台風

そんな雨男たちだったのに今年のツアーは何事もなく終えられたよね

最後は天気の神様が味方してくれたのかな(それか雨男が5人の中にいるか…笑)

 

 

 

・人にも厳しかったけどその何倍も自分にも厳しかったよね

自分に厳しいから人にも厳しくできたんだよね

 

 

 

・関ジャムフェスを一番夢見てた人なのに

いなくなってから叶っちゃうなんてね

切ないね。そのステージに立たないことを選んだのはきっと錦戸くん本人だから仕方がないんだけどね。次の夢ができたのかな。

やりたかったことくらいやってからいなくなってもいいのに。

それやってたらずっとあの場所にいたくなっちゃうのかな。

 

 

 

・外から見たら全然違ったかもしれない

それでも、私にとっては世界一のアイドルだったし、王子様だったよ

 

 

 

・錦戸くんが「ただの男」にならなくて本当によかった

 

 

 

・6人での夢もあったのかな

8人での夢、7人での夢、6人での夢なんて持たないほうが楽に生きられたのかな

 

 

 

・大倉くんがブログに書いてた「本気だから悔しい(ニュアンス)」

私、錦戸くんのこと本気で大好きだったから大好きな場所からいなくなることが悔しいんだな~

 

 

 

 

・コンフィ〇ンスマンの新作の登場人物

〇かわいい

〇「あのダンス踊れるもん」

…錦戸くんだったらどうしよ(違う)

 

 

 

・バンドのおじちゃんたち一緒に連れてかないのかな

連れてかないよね

連れてってくれたらまたあの可愛いお顔見れるのかもしれないのにな

「おじさんたちいつもありがとう」って言ってるのめっちゃ可愛かったな

 

 

 

 

・「この気持ちあんたにはわかんないでしょ」ってドラマや映画でよく聞く言葉

今回のことで痛いほどわかってしまったな。関ジャニ∞って人生勉強だな。

錦戸担の気持ちは錦戸担にしかわからない

5人のファンの気持ちは5人のファンにしかわからない

私の気持ちは私にしかわからない

 

 

 

・錦戸くんになにも伝えられない、支えることもできない

大丈夫、頑張ってるよ、偉いよって言ってあげることもできない

自分のちっぽけさ、無力さがわかりすぎてしんどいね

 

 

 

・私の中でずっと錦戸くんが主役だったよ

 

 

 

関ジャニ∞の不安定さが好きだった

きっと「安定」できない人たちなんだろうな

安定しちゃうとうずうずしちゃうんだろうな

 

 

 

・十五祭めっちゃ楽しそうだった

「こんなに楽しそうなのにやめるわけない」って思ってた

でも「楽しいからやめない」なんて次元で生きてる人たちじゃなかった

楽しいからこそ、好きだからこそ、愛してるからこそ離れてしまうんよね

 

 

 

・7人はすばるくんの夢を追いかけてたのかな

6人になると大倉くんの夢と錦戸くんの夢ができて

別れ道ができちゃったのかな

 

 

 

・7月8日の錦戸くんの悲しそうな顔は二度と見たくなかった。

その顔を見せないようにしてくれたのは錦戸くんのやさしさなのかな。

5人のファンにも自分の好きな人のそんな姿を見せないようにあんな去り方をしたのかな

ジャッキーチェンのNG集見たくない人やもんね

 

 

 

 

・錦戸くん「最後だから頑張る」とかでもなかったよね。

ずっと頑張ってたよね。

 

 

 

・十五祭の錦戸くんの背中GR8ESTよりも背負ってるものが少なくなったなぁ

よかったなぁって安心してたけど

全部おろした後だったのかもな…

 

 

 

 

 

ただの独り言です

誰かを傷つけてしまうかもしれない独り言

誰も悪くないのはわかってます

自分の心がおいつかないだけ

 

 

こっそりしとく

錦戸くんの好きなところ

錦戸亮(34)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が錦戸くんを好きになって早14年が経とうとしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

年々

 

 

日々

 

 

毎秒

 

 

 

 

私が錦戸くんを好きと言う気持ちは更新されていくので困る

 

 

 

関ジャニ∞を通して、錦戸くんを通して出逢ったお友達と「りょんぴの好きなところを羅列していくブログを書きたい」って話になったから書く。

 

 

何個かぶってるのか確かめるのが楽しみ

 

 

 

 

・ビューラーで上げたみたいに綺麗にカールした睫毛

 

 

 

・まっっすぐ並んだ白い歯

 

 

 

・笑ったらたくさん見えるきれいな歯

 

 

 

・まっっくろな髪の毛

 

 

 

・くりんってなってる左側の髪の毛たち

 

 

 

・身体は華奢なのに案外ゴツゴツした指の関節

 

 

 

・鉛筆の持ち方

 

 

 

・華奢だと思ってたら近くで見ると案外大きくて頼れる背中

 

 

 

・身長気にしてピョコピョコ歩くのが癖になっちゃって今でもずっとルンルンしてるみたいになっちゃうところ

 

 

 

 

・こじんまりしたお耳

 

 

 

・天才的なお顔に天才的に配置されたほくろ

 

 

 

・奥まったところにあるおめめ

 

 

 

・寝てても垂れてるたれ目

 

 

 

・整えてても整えてなくてもお顔に似合った男前な眉毛

 

 

 

・ちょっぴり濃いめな腕の毛

 

 

 

・右腕の傷

 

 

 

・大きなお鼻

 

 

 

・大きなお口

 

 

 

・でも自分の口内の最大収容量わかってなくて口パンパンになるまで食べ物入れちゃうところ

 

 

 

・常に上がってる口角

 

 

 

・めちゃくちゃ楽しいとめちゃくちゃ悪い顔で笑うところ

 

 

 

・ぷくぷくしてて笑ったらもっとぷくぷくする涙袋

 

 

 

・笑ったときにできる目尻の笑い皺

 

 

 

・日によって、左右によって全然違うのにどんな時でも100点の二重幅

 

 

・目と眉毛の距離がほぼ0なところ

 

 

 

・あんなにかっこよくてなんでもできるのにちょっぴりどんくさいところ

 

 

 ・ビビリなところ

 

 

 

・男らしいのに可愛らしい面がたくさんあるところ

 

 

 

・足癖が悪いところ

 

 

 

 

・笑う時、「これ美味しい」って相手に伝えたいとき相手の目をしっかり見るところ

 

 

 

・時々聞こえる笑い声

 

 

 

・ボディクリーム塗ってることを恥ずかしいと思ってるところ

 

 

 

・髪をかき上げる仕草

 

 

 

・絶対普通の人じゃないのに普通の人を完璧に演じられる演技力

 

 

 

 

 ・メンバーと肩組んだり背中を合わせたりして歌うことを恥ずかしがるところ

 





・しゃくる歌い方(ロマネスクの大サビの「はるかはるか」の歌い方が好き06ver)



・高音を出すときに眉をしかめてしんどそうに歌うところ



・メンバーと演奏するとき冷静に正確にしてることが多いけどテンションが上がったり楽しくなってくると我を忘れて頭をガンガン振り始めちゃうところ

 

 

 

・ものすごく優しいお顔で歌うところ

 

 

・歌うときにも爆発する表現力

 

 

・たとえ前髪がおでこにくっついていようとなりふり構わず歌ったり踊ったりするところ

 

 

 

・曲作り・言葉選びの天才的なセンス
 

 

 

 

 

・不器用な優しさ(それをメンバーがちゃんとわかってくれてるところ)

 

 

 

・メンバーの中でも家族の中でも末っ子じゃないのに溢れ出る末っ子感

 

 

 

・おならをする時にわざわざおしりを上げたり、布団をめくったりするところ

 

 

 

・グループにとって大切な曲を自ら編曲してもっとよくしよう、今のメンバーの能力を最大限に生かそうとするところ

 

 

 

・人の話を律儀に相槌を打ちながら聞くところ

 

 

 

・中学生みたいな下ネタは好きやけどリアルになってくるとけらけら楽しそうに笑うだけになるところ

 

 

 

・何か言いたげに口をとがらせてるところ

 

 

 

 

・歌が上手いところ

  

 

 

・皇族のようにお上品に手を振るところ

 

 

 

・グーパーグーパーで手を振るところ

 

 

 

・優しいお顔でファンを見て時々困った顔をするところ

 

 

 

 

 

・死ぬほど努力してるはずなのにそれをあんまり自分から言わないところ

(もっと褒めてあげたいからもっと言ってくれてもいいんやで)

 

 

 

・34歳なのになぜかつたない喋り方

 

 

 

・時折出るゴリゴリの関西弁(「ほたら」「ほいだら」「~してへんがな」など)

 

 

 

・オジチャンになってきて人見知りも「恥ずかしい」と思って段々柔らかくなってきたところ

 

 

・それでもいつまでも「悔しい」という気持ちは持っていてずっと貪欲なところ

 

 

 

・子どもを子ども扱いせず、人対人の接し方をするところ

 

 

 

・後輩相手だとしても「悔しい!」を前面に出してくるところ

 

 

 

・どんな言葉で思いを伝えるべきか「なんて言うんやろうな」ってものすごく悩みながら、言葉を選びながら伝えてくれるところ

 

 

 

・先輩後輩の関係を大切にするところ

 

 

 

・「みんな頑張ってね」じゃなくて「みんな頑張ってね。俺も頑張る」って言ってくれるところ

 

 

 

・いいものを作る為なら積み上げたものをゼロにすることを恐れないところ

 

 

 

不言実行なところ

 

 

 

 

 

 

 

〇自分がかっこいいと思ったことを貫くところ

 

 

 

〇ビビリなのに一歩踏み出す勇気があるところ

 

 

 

〇顔怖いのに生きるのが下手すぎるところ

 

 

 

〇不確かな約束、表面上の言葉だけでファンを安心させるようなことはしないところ

 

 

 

〇背中のほくろ

 

 

 

〇丸いおへそ

 

 

 

〇以外と濃いすね毛腕毛

 

 

 

〇髭

 

 

 

〇髭剃ったり前髪切ったりしたら幼くなるからいやだと思ってるところ

 

 

 

〇仕事と遊びをきっちりわけてどっちも全力なところ

 

 

 

〇かっこつけてないのにかっこよくなっちゃうところ

 

 

 

〇ギャグするのが嫌すぎて泣いちゃうところ

 

 

 

〇めちゃくちゃ寂しがりやですぐメンバーにくっついちゃうところ

 

 

 

〇泣くことを恥ずかしいと思っていて決して泣いたことを美談にしないところ

 

 

 

〇いつも正直に私たちの前にいてくれたところ

 

 

 

〇三馬鹿のこと散々バカにするくせに人に三馬鹿をけなされると必死になって守るところ

 

 

〇虫がきらいなところ

 

 

 

〇情に厚いところ

 

 

 

 

 

〇いつも二番手。あんなに目立っていい人なのにどこかいつも一歩引いているところ

 

 

 

〇大好きだった場所からいなくなっても「きっとかっこいい姿を見せてくれる」と期待をさせてくれるところ。それくらい今まで頑張ってきたところ

 

 

 

〇私たちに見せてくれたアイドルとしての顔が泣き顔ではなく笑顔だったところ

 

 

 

〇最後の最後まで「あぁこの人はこのグループにいたくないんだな」なんて思わせなかったところ(実際思ってないからだねきっと)

 

 

 

 

関ジャニ∞で夢を見ることが大好きだったところ

 

 

 

 

〇横山くんのことが大好きなところ

 

 

 

〇村上くんのことが大好きなところ

 

 

 

〇まるちゃんのことが大好きなところ

 

 

 

〇ヤスのことが大好きなところ

 

 

 

〇大倉くんのことが大好きなところ

 

 

 

〇すばるくんのことが大好きなところ

 

 

 

〇内くんのことが大好きなところ

 

 

 

関ジャニ∞のことが大好きなところ

 

 

 

〇大切な人を守るためなら自分が悪役をかってでるところ

(私たちはあなたがいい子だということを知ってるから悪役になりきれてないけど)

 

 

〇この一年半。大切な人を失いながらも必死に身も心も削りながらかっこよく居続けてくれたところ

 

 

 

〇黄色い太陽であるところ

 

 

 

〇笑顔

〇声

〇顔

 

 

 

 

 

〇全部

 

 

 

 

8月末からゆっくり書きはじめた記事です

「〇」のところは9月5日以降に書きました。

 

 

 

 

錦戸亮くん

私はあなたという存在に出逢えて本当によかったです。

想いは別の記事書いたのでここまでにしまう。

好きなところ本当はもっとある気がするけどちょっと胸がいっぱいすぎるので。

何かあればポツポツ書き足していきます。

 

さて何個かぶっているでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

推しがいなくなる日

2019年9月5日

 

 

職場のロッカーの携帯をちらっと見ると大倉担の友だちからグループラインに連絡が入っていた。

その場でニュースを開くことはできなかったので私が今回の事を知ったのはその約1時間後だった。

 

 

 

身体から一気に血の気が引いていくのが分かった。

 

 

 

恐れていた日が来た。

その日のお昼非ヲタの先輩とその話をしていたところだった。

きっとそんな発表はないと思います。と言ったところだった。

朝から錦戸くんの衣装の話を相方とLINEしてたところだった。

錦戸くんの背中には結構な頻度で「Mr.lonely」もしくはそれに似た言葉が書いてあるのだと。

まさか本当にlonelyになる日がくるとは思っていなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、ウソ。

ちょっと思ってた。

 

 

 

 

忘れもしない私が今の家の内見に来た日。3月6日。あの記事が出た。

内見どころじゃなかった。

その日からいろんな人のつぶやきを読んだ。

「覚悟しといたほうがいい」

なんの覚悟だよ

「やっぱり脱退するんだ」

やっぱりってなんだよ

 

 

 

信じないようにしようというか信じるも何も本人からなにも聞いてないし

 

 

 

って思ってた

思うようにしてた

無理やり

 

 

 

それから半年間苦しかった。

いつかこの日がくるのかもしれない、いつか夢見れなく日がくるのかもしれない

ってずっとしんどかった。

それでも関ジャニ∞はずっと笑ってくれてた。

何も変わらず。

いや、変わってなくはなかった。

毎日の日記。なんか暗さを感じる日がたくさんあったけど深読みしないように、理解しないように、考えないように読む日もあった。

正直雑誌だって深く読み込めてない。

あーしんどかったなー本当に。

 

 

 

でもそれ以上にしんどかったね関ジャニ∞

しんどかったね錦戸くん

ごめん自分のことばっかり言って

 

 

 

おうちのトイレに7体のゾンビを並べていた錦戸くん

「7」にとっても思い入れがあったんよね

今も「7」並んでいるのかな

それとも「6」になった?「1」になった?「0」になっちゃった?

 

「7」やったらいいな

 

 

「7」で夢を見ていろんな夢叶えてきたね

映画もバンドのシングルも主題歌も野外LIVE単独年越しライブ東京ドーム公演も五大ドームツアーも紅白歌合戦も野外フェスもいろんな夢叶えてきたね。大きなことだけじゃなくて本人たちにしかわからない私たちには教えてくれていない夢もたくさん叶えてきたんやろうね。

とっても輝いてたよ

ちょっとずつ、時には後退しながら着実に大きくなっていく姿を見るの本当に楽しかった。

「15周年まで連れてきてくれてありがとう」なんて言ってくれるけどこちらこそありがとう。とってもとっても楽しかった。

去年のツアーを見て私たちは「もう大丈夫だ」って思った

なんなら今年のツアーを見ても「もう大丈夫なんやん」って思った

でも全然大丈夫じゃなかったんやね

ごめんね気づかなくて能天気に応援してて

私が思ってるより大人で私が思ってるよりプロやったね

十五祭本当に楽しかった。

「あぁ錦戸くんを見るのはこれで最後かもしれない」って思いながらもずっとこの時間続けばいいのにって思うくらい幸せだった。

 

去年の4月すばるくんのファンの方の気持ちを分かったつもりでいたけど

ぜんっぜんわかってなかった

こんなにも辛いよしんどいよ苦しいよ大好きなグループから大好きな人がいなくなること。本当に。なんにも輝いて見えないもん。世界が。

大好きな人が大好きなグループにいるときはいろんなものが輝いて見えてたのに。

 

このどこにもぶつけられない気持ちを5人にぶつけようとした。

なんで動画で名前だしてくれないの

なんでそんなに楽しそうなの

5人のファンにとってはその前向きな姿が救いかもしれないけど私たちの気持ちはどこに置いたらいいの

もっと寂しがってよ

もっと泣いてよ

もっとつらそうにしてよ

 

 

って最低なことを思ってた。

 

 

そこから大倉くんと村上くんへのインタビューを読んだり

まるちゃんの生放送と大倉くんのラジオを聞いて

少しずつ気持ちが変わってきた

 

メンバーから名前を呼ばれることなんてグループにいる間は当然だと思ってたのに

こんなにも嬉しいなんてね

本当に救われたよ

 

村上くんが「当然引き止めた」と教えてくれたこと

まるちゃんが口下手な錦戸くんに代わって少し教えてくれたこと

 

そしてなによりMy manである大倉くんと3日の公演後にメールのやりとりをし

大倉くんの口から「すっげえ寂しい」と聞けたこと

ぼくたち「6人」を追いかけないで

と仲間にいれてくれたこと

 

そうやん

寂しくないわけないやん辛く苦しくないわけないやん

自分バカなのかな

今まで何を見てきたのかな

5人にとても申し訳ない気持ちになった

 

それと同時に錦戸くんの気持ちを聞きたくなった

 

きっと聞かせてくれないけど

 

多くを語らない人だからって大倉くんが精一杯不器用な錦戸くんを守ってくれた

 

 

錦戸担と電話をしたあの夜

「生き方が不器用すぎるね」「かっこよくない時がなかったね」なんて泣きながら話をした

愛しかなかった

みーんな錦戸くんのことを愛してた

 

 

 

5人が関ジャニ∞を守ってくれた

って言われると錦戸くんが捨てたみたいでものすごく辛いよ

僕らは元々あきらめが悪い

って言われると錦戸くんが諦めたみたいでしんどいよ

 

 

錦戸くんが関ジャニ∞が大好きだったよ

ものすごく愛してたよ

ずっとずっと頑張ってきたよ

それくらいはわかる

 

 

動画で自分の名前を出さないようにしたのも

錦戸くんの意志というか望みなら仕方がない

自分が悪者になってでも守ろうとしたのかな

ちょっと不器用すぎるよ(苦笑)間違っにて5人を悪者にしようとしちゃったもん。

あまりにも見たことがない5人過ぎて。

 

 

 

みんなに泣きながら見送られる錦戸くん

大きな花束を持って去っていく錦戸くん

みんなに「お疲れ様」ってぎゅーって抱きしめてもらう錦戸くん

幸せそうにやり切った顔する錦戸くん

見たかったけど見せない方を選ぶのが錦戸くんだということも理解できる

辛かったね去年大好きな人を何度も見送るの

あの泣いちゃった姿が自分ではかっこわるいって思っちゃったんだもんね

卒業コンサートをさせない道を選んだ人が自分の卒業コンサートするわけないもんね

そうだそうだそういう人だ

仕方がない

 

 

 

関ジャニ∞の中で楽しそうに音楽をする錦戸くんが大好きでした

途中で我を忘れて頭振って演奏するところも

間違ったって知らんぷりすればばれないのに「あちゃー」って顔しちゃうところも

他のメンバーが間違えたらすごく悪そうな顔するところも

一時期メンバーの歌唱パートが少ないって叩かれたけど

錦戸くんなりのエールだったよね?楽器のパート増やしてレベルアップ目指してたよね?

錦戸くんがグループのために作る歌大好きだったよ

いつでもつんつん尖ってた(笑)

いつでもだれにも負けないぞっていう気持ちが伝わってたよ

 

メンバーに囲まれて幸せそうに笑ってる錦戸くんも大好きだった

それが見られなくなるのがものすごく寂しい

横山くんにつっかかってちょっとそっぽ向かれるところも

村上くんに甘え切って「お腹空いたかきいてほしかった」なんていうところも

まるちゃんが大好物なところも

やすとくっついてなんか内緒話して悪そうに笑ってるところも

大倉くんにこばかにされてるところも

ぜーーーーんぶ大好きだった

 

錦戸くんは楽しかったですか

幸せでしたか

ウソであの笑顔を見せられる人ではないと思うので

楽しそうだった顔幸せそうだった顔忘れないようにするね

 

 

 

今まで21年間言いたいこともっといっぱいあったよね

言い返したいこと「それちゃうし」って怒りたいこといっぱいあったよね

それでもぐっと抑えてきたあなたはとっても強いです

でも本当はそんなに強くないんだろうな…

虚勢はってたって言っちゃうんやもん

大事なところで泣いちゃうんやもん

でもそんなところが好きなんだもん

 

 

東京公演蒼写真で泣かなったの本当に偉い

最後まで泣かずにいたの偉い

関ジャニ∞のファンに見せた最後の顔が笑顔だったの偉い

発表はせず、楽しいまま、ファンが笑顔のままステージを去りたい

っていうのがジャニーズ事務所錦戸亮最後のわがままなのだとしたら全力で受け止めます。

心に落とし込むには時間がかかるかもしれないけど受け止めます。

 

 

 

私が9歳の時に関ジャニ∞に出逢って14年

出逢わなければこんなに苦しい思いをすることはなかったのかなと思うけど

やっぱり錦戸くんのいない世界は考えられないので出逢えてよかった。

 

 

 

他の推しは見つけないのかと言われるけど

錦戸くん以上の男には出逢える気がしないので無理です。

 

 

関ジャニ∞を通して出逢ったお友達

毎年札幌で待っててくれてありがとう

りょんぴりょんぴって愛のある話をしてくれてありがとう

札幌でスイーツ食べて大阪でカラオケオールを一緒にしてくれてありがとう

別のところに行っちゃったけど大事なときには「りょうくんは関ジャニ∞はかっこいいね」って言ってくれてありがとう

 

身体のサイズ感全然違うのに青と黄色のもの見つけて一緒にLIVEに行ってくれてありがとう

 

みんながいたから関ジャニ∞がもっともっと好きになりました

これからも友だちでいてほしいな

 

めちゃくちゃ寂しいけどもうこの半年間みたいな不安な日々はないんだなと思うとちょっぴりほっともしています。

めちゃくちゃ寂しいけど時間戻したいけど

一生7人で同じ夢見ててほしかったけど。

 

 

 

錦戸くんが発信する側に居続けてくれてよかった

あなたはずっとスポットライトを浴びて生きるべき人だよ

 

AV監督役もヤクザ役も悪役も軍人役も宇宙飛行士役もダークヒーロー役も

ぜーんぶぜーんぶやりたいことやっていこうね

いろんな夢叶えようね

ハリウッド進出なんかもいいねかっこいい

あなたに確かな実力があることも私にとって救いです

持って生まれた才能もあるやろうけど

なにくそと思って死ぬほど努力してきたから今の錦戸くんがあるのよね

大丈夫なんでもできるよ錦戸くんなら

レッドカーペットも歩いて映画賞も総なめしようね

 

 

いつか綺麗な奥さんと大きな家と大きな車と大きな犬

そんな夢もかなえてね

 

次に会うときはきっともっとかっこよくなってるんやろうね

とても楽しみです

突然何かの白黒写真とかでお仕事発表してください(笑)

 

 

錦戸くんが笑っていられますように

美味しいごはんを食べていますように

周りに「よく頑張った」って褒めてくれる人がいますように

暖かい布団でよく眠れていますように

 

ずっと夢を見させてくれてありがとう

 

好きにならせてくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界で一番幸せでありますように。

 

 

 

 

さて、次はなにをしでかしますか?

 

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1年経った

あのなんにも考えられなかった日から1年が経った

 

あの日は相方と泣きながら電話をしながら会見を見た

 

7人が当たり前で6人の姿なんて想像出来なかった

慣れることなんてないと思ってた

 

 

なのに今は7人の頃の画を見るとこんなに多かった?と思ってしまう

思えるようになった

って言う方がいいかな?

 

 

人それぞれだとは思うけど

私は6人の景色に見慣れてきた

 

 

ふと寂しさを感じることはあるけど

 

この景色に見慣れてもらえるように

 

と言った札幌の挨拶

あの日からの姿で現実にした

 

どれだけ頑張ってくれたんやろう

どれだけ身を削って心を削ったんやろう

 

 

必死にもがいて新しい景色を見せてくれた6人に感謝したい

 

 

あの頃が頂点だった

 

 

と言われないところまでいってほしい

 

大好き

 

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2018年12月31日

 

 

来ちゃったなぁこの日が

 

 

うーん

 

 

いまだに慣れないなぁと思いながら

7人のLIVEDVDとか見ると「多いな」って感じてしまう自分が嫌だったり。

”6人”の景色に見慣れてきてしまったんだなって悲しく寂しくなってきたり。

でもそれは7月から6人が”6人”の景色にファンが慣れるようにがむしゃらに頑張ってきてくれたからこその気持ちなのかなとも思ったり。

まだまだ毎日ぐずぐずしている年の瀬です。

 

 

 

はぁーーーしんどかったね

 

 

 

好きになってなかったらこんなに胸が苦しくなることはなかったのかなとか思ってしまう日もあったな。

ふとした時に思い出して泣きそうになったり泣いたり。

いやいや嘘やって信じられんってってなったり。

中心にいたすばるくんがいなくなるなんて思ってもいなかったな。

 

 

あれーこれ書きながら4月15日に気持ちが戻ってるな。。。

 

 

 

この1年長かったのかな、短かったのかな

わからんけど。

 

 

ずーっと関ジャニ∞の言動に支えられた1年やったね

 

今年の関ジャニ∞の全部を知ってるつもりになってるけど、本当はそんなことなくってごく一部なんやろうね。

伝えるべきことと伝えないでいるべきことを選別してくれてるんやろうね。

 

 

 

 

んー

 

今年はいろんな言葉を伝えてくれたけど一番心に残ってるのは

 

 

 

正直世の中に「永遠」なんてない   かな

 

 

 

暗っ(笑)

 

 

 

いやもう関ジャニ∞って人生の教科書ですよね。

 

 

今年は痛いくらいに「永遠がない」ということを教えられた。

 

 

必ず関ジャニ∞がなくなる日が来る

 

そんな日を想像しながら応援するのは嫌やし、そんなこと彼らは望んでいないと思うので

毎日大切に楽しく笑って気ままに応援していきたい所存です。はい。

 

 

 

 

ツアー初日の札幌は本当に行ってよかった。

めっちゃおもっ苦しかったけど(笑)

錦戸くんの歯医者のお話も、錦戸くんのお話を聞く横山くんの優しい顔も忘れない。

初めて聞いた錦戸くんの「手のひらが背に触れた」も忘れない。

いろんなものを背負った6人の男の痛々しいくらいかっこいい姿も忘れない。

忘れてほしいかもしれんけど(笑)

 

 

「ここに」を初めてきいたときの気持ちも忘れないでいたい。

 

 

ぐわぁ~~~~ってなった(全然伝わらない)

 

 

始まるんじゃない  始めるんだぜ

 

 

があの日の関ジャニ∞にとって全てだと思った。

 

 

6人一発目の曲が「ここに」で本当に良かった。

無駄に悲しんだり、悔しさぶつけたりする曲じゃなくって本当に良かった。

間違いなく「正解」だったと私は思う。

 

 

福岡オーラスで聞いた大倉くんの「よかったぁ」もぐっときたなぁ。

本当によかった。6人で無事に終えることができて。

 

横山くんが寂しさを隠さないまま私たちに伝わりやすいぶれない言葉を届け続けてくれたこと

村上くんがずっと前を見ながらも最後に「しんどかった」と教えてくれたこと

まるちゃんが毎日変わらず日常を伝え続けてくれたこと

やすくんが無理をしてでもステージに立つことを選んでくれたこと

錦戸くんが虚勢を張りながらでも先頭に立って引っ張り続けてくれたこと

大倉くんが誰よりも多く生のまっすぐな言葉を発し続けてくれたこと

 

そしてすばるくんもどこかで頑張ってるはずと思わせてくれる今までがあること

 

 

 

全部全部当たり前じゃない

 

彼らの事をかっこいいなかわいいなと思うこと全て

彼らの努力の上に成り立ってること

絶対に忘れたらいかんね

 

 

すばるくん

生まれてくれてありがとう

ジャニーズに入ってくれてありがとう

メンバーに出会ってくれてありがとう

関ジャニ∞を愛してくれてありがとう

 

 

関ジャニ∞

さっき紅白で背中越しに客席が映っているシーンを見て頼もしいなぁと感慨深くなりました。

「大阪代表」なんて言われてなんとも言えないくらい嬉しかった。

にやにやしちゃった。

(曲の尺は悔しかったけど)

関ジャニ∞にはずっと悔しくいてほしいと思ってるところあるので)

 

 

これからも苦しいことしんどいことあっても笑ってどうにかしようとするのは悪いところなんかじゃないよ。

とっても素敵なことだよ。

私はそれに何回も救われてきたんだよ。

感謝してるよ。

 

 

 

歌ってる姿もかっこよく仕事してる姿も大好きだけど

やっぱり笑ってるみんなが一番好きです。

 

 

これからもずっとずっと大好きです。

関ジャニ∞渋谷すばるの未来が明るく、輝いていますように。

 

 

 

 

 

 

 

これからどんな夢を持って歩んでいきますか?

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

門出の日

新千歳空港上空の混雑を半泣きになりながらなんとか乗り越え札幌ドームに到着したのは開演20分前。

いっそいで会場内に入り慌ててなにも考えずにチケットを開けるとアリーナの文字。

逸る気持ちを抑えながら会場内を早歩き。

…え…ちか…めっちゃ見えるやん…

 

ステージには各々の楽器ときれいに前3本、後ろ3本で並んだ6本のマイク。

(とちょこんと座るベイビー)

そこで1人いないということをまず実感する。

 

一息ついているうちに開演前の映像が流れ始める。

ベイビーがしゃ…喋った…!!噛んじゃってたから裏で生で誰かがお話してくれてたのかな?

ベイビーがいなくなると会場から聞こえ始める彼らを呼ぶ声。すっごく暖かい空間だった。すっごく幸せだと思った。

場内の照明が落ちるとシックなスーツに身を包んだメンバーが映し出され、きれいなお顔が6つ画面に並んだ。

あ…6人になったんや…また実感する。

 

暗いステージに歩いて現れたメンバー。私の目に一番に映ったのはこぶしを突き上げる最年少の大倉くんだった。

髪がふわふわで可愛かった。

 

6人になった関ジャニ∞がツアーの幕開けの曲に選んだのは「応答セヨ」だった。

本来2番から出てくるはずの錦戸くんのパート。1番からあった。そうかこれがメンバーが減るということか。

この曲だけじゃないけど、正直自分がここまですばるくんのパートがどこだったか覚えてると思わなかった。7人の声があることがこんなにも自分の中で当たり前になってたのか。

そして1曲目が終わったところで錦戸くんの挨拶。なんか本当にかっこよかった。語彙力なさすぎるのが本当に情けないんやけど、かっこよかった。錦戸くんの中では人生は「短い」なんだなって思った。錦戸くんはこれからどんな「夢」を見て、どんな「景色」を私たちに見せてくれるんやろうか。と思う反面なんだか儚いななんて思ってしまった。

 

そして「ようこそ」と6人の歌声。

いろんな感情に包まれているファンのことを「ようこそ」って迎え入れてくれるってどんだけ優しいんだよ関ジャニ∞

 

錦戸担として一番心臓がぎゅってなったのは「てのひらが 背に触れた」だった。

憑依してたって言っちゃうとなんか、それが錦戸くんの力じゃないみたいで違うんやけど、なんかすごいもんが彼の背中やら肩やらに乗ってた気がした。ものすごい迫力でまさに圧倒された。こんな歌い方もできちゃうのかこの男はと思った。

 

泣かないという目標は果たせなかった。

LIFEの最後のサビであんな字幕つけるのはずるい。

Heavenly Psychoであんなに綺麗な涙流す大倉くんずるい。

あんな前向きな新曲披露するとかずるい。

 

正直寂しくないと言えば嘘になる。

6人の関ジャニ∞を見てる間ずっと夢見てるみたいだったし。

今まで聴いてきた関ジャニ∞の曲には彼の声があったし、それが当然だった。

そこにはいないはずのすばるくんの声が聴こえる曲もあってしまった。

錦戸くんの言葉に甘えるとするとそれが「彼がいた証」なのかな。いい?甘えちゃっても。

赤い照明の下歌ってた曲もあったよね。それも1曲じゃなかった気がする。

歌い忘れてたパートもあったよね。だっていたんだもんねそこを歌ってる彼が。

 

 

つらつらぐずぐず書いてきたけど、楽しいLIVEだったことは私の中では間違いない。

隣の友人と手を取り合いながら聴き入った曲もあったな。

特攻に「あっつ!」ってキャッキャ言ったな。

後ろの通路みて「ここ通るんかな!!」って盛り上がったな。通らんかったけど。

 

覚悟を決めた男たちの生き様を見せてもらった気がした。

それまでの関ジャニ∞が本気じゃなかったわけでは決してないけど、6人の本気を見た気がした。

正直、関ジャムから、いや4月15日からツアーで6人の姿を見るまでは「寂しい」「不安」が勝ってたんだけど、6人の泥臭いがむしゃらな姿を見ると「あ。大丈夫だ。」って勝手に思っちゃった。本当は大丈夫じゃないのかもしれないけど、そんなこと思われたくないと思うので、思わないでおく。

 

ズッコケでまるちゃんと錦戸くんの間に入って歌う横山くんははちゃめちゃにかっこよかったし

「任せておくれよ なんとかなるさ」って村上くんに歌ってもらうと本当になんとかなるとおもったし

まるちゃんがベース弾いてる姿は本当に楽しそうで頼もしかったし

ヤスくんの歌声からはいろんなものが伝わりすぎるくらい力強かったし

錦戸くんの「引っ張っていきます」が痛いくらいに伝わってきたし

大倉くんの今まで以上にメンバーを優しく包み込んでる感にはすごく安心させられたし

メンバー全員が全力で私たちファンを安心させよう笑顔にしようとしてくれてた気がする。身勝手な解釈でごめん。

 

錦戸くんのことだけを書かせてもらうとだね

・ほっぺの下の骨を肉眼で確認できた

・MCになると村上くんが運んできてくれたかごから「口濡らす」って言いながら飲み物変な取り方して村上くんに笑われてた

・タオルでぽふぽふ顔の汗拭いてるの可愛かった

・その後はタオルをぶんぶん振り回す

・横山くんにきゃんきゃん言う

・ムビステ見上げてると突然姿を表した

・これまでの罪と夏でもどかしい程目を合わせなかった大倉くんとのアイコンタクトが多めだった

・アンコの衣装にポッケがないヤスくんのマイクを自分のズボンのポッケに入れてあげてた

・まるちゃんの肩を叩いてなにやら真剣な顔つきで話しかけてた

・終始優しいお顔だった

・ステージからはけるのは1番

・手繋ぎ後の手ぎゅっはそっと

・お辞儀の角度をヤスくんに合わせる

 

新曲「ここに」は、うわっ久々に暑苦しい曲きた!って感じで嬉しかったよ。

 

始まるんじゃない 始めるんだぜ

進むんじゃない 進めるんだぜ

 

なんなん。半端ないやん。かっこいいやん。着いていくしかないやん。

今まで着いてきて悔しいことはあったけど間違いだったって思ったことはないし、きっとこれからもないって信じてる。関ジャニ∞を支えたいなんておこがましいことは言えないので、これからも私の生活を支えてほしいと思ってる。

次は福岡で会える予定。もうホテルも飛行機往復便も予約済みだったんだけど、飛行機飛ばない降りないがトラウマすぎたので思い切って前乗りすることにした。

このツアーが終わるころにはどんな関ジャニ∞になってるんだろうか。

楽しみだ。

 

 

今回は札幌ドームでお友達にも会えました。

好きなことが同じ人って初対面でも熱くお話できるのね!本当に楽しかった!

札幌の夜霧に包まれながら歩くのめちゃくちゃ楽しかった!ずっとお話してたかった!

翌日、ホテルから空港に直行しようとしてた私を誘い出してくれてありがとう!おかげさまで北海道の思い出が1つ増えました。四国から北海道に行くのはめちゃくちゃリスキーなんだけども行って良かったって毎回思います!

これからもどうぞ仲良くしてね♡

 

そして相方よ

隣にいてくれてどれだけ心強かったか。

方向音痴なうえにめちゃくちゃ抜けてるし面倒くさい私と一緒にいてくれてありがとう

これからもいっっぱいあそぼな!次は福岡でな!

 


7人の関ジャニ∞も好きでいるし

6人の関ジャニ∞も好きでいる。

好きになるじゃなくてもう好きになってる。

これからもずっと期待してる。

 

 

人生の大きな交差点は

2018年7月15日

ついに今日が来てしまった。

来ないと思ってた日が来た。


今の気持ちは今しかないから。


怒涛の生放送3日間。

泣かそう泣かそうとしてきている選曲ではないはずなのに涙が溢れて止まらなかった。関ジャム見てる時なんかはなんで泣いてるのかわかんなくなるくらい泣いてた。

どうしても自担中心に考えてしまうんだけど、錦戸亮が泣くなんて聞いてないもん。

前しか見てないって強気だった錦戸くんが泣くなんて思わなかった。それもあんな風に。あんなにどうしても涙が溢れて泣きたくないのに泣いてしまうっていう表情で。そうだった泣き虫な人なんだった。私たちを不安にさせないように必死で強がってれてただけだったんだ。ごめんよ気づかなくって。何年ファンやってんだよ。本当に胸が苦しかった。そりゃ寂しいよねいつも横見たら小さくて力強い横顔があったもんね。私も寂しい。叫ぶように歌うボーカルと冷静に正確に歌うボーカルが2人並んで歌ってる姿が大好きだったし誇らしかった。ただただ寂しい。何回考えても寂しい。毎日そればっかり思ってしまう。


もう7人は終わってしまったはずなのに全然実感がない。6人でステージに立ってる姿みたらちゃんと実感持てるんだろうか。持たないといけないことくらいは分かってるもん。なんにも悪いことはしていない、ステップアップするための中退。0からかもしれないけどまた頂点を目指すための決断やもん。


2005年9月金曜8時の歌番組に3週連続出演した関ジャニ∞を見たことが私のジャニヲタ生活の始まりだった。好きやねん、大阪。で自己紹介ができなかった丸ちゃんの名前がどうしても気になってドル誌を買った。そこからずぶずぶハマっていった。それから13年。9歳だった私は22歳になって仕事もしてる。どんなときも7人の関ジャニ∞が私の生活にいた。部活でほんっとにしんどい時救ってくれたのは「太陽の子供」だった。


"頑張って元気出せよ しょげた顔なんかしないでさ"


めちゃくちゃ軽い言葉かもしれないけどそれが中学生の私には支えだった。7人の関ジャニ∞はほんっとうに私の青春の全てだった。毎年毎年1回2回会えるのを楽しみに頑張ってきた。ありがとう毎日助けてくれて。


これから先どんな青春ドラマ見てもどんな青春映画見ても「関ジャニ∞には勝てねえ」と思ってしまいそうなくらいものすごいストーリーを見せられた気がする。なんだよ関ジャニ∞って誰がシナリオ書いたの?誰が監督で撮ってるの?こんなに綺麗で美しいアイドルいるの?

「辛いことの方が多かった」

って言って辞めてしまう人もいる中、嘘でも「楽しいことしかなかった」

っていう言葉をファンが聴けることは本当にジャニヲタ冥利に尽きる。


ビートルズ見る度すばるくんを思い出すし、蕎麦を見る度すばるくん思い出すし、赤色を見る度すばるくんを思い出す。きっともっとすばるくんを思い出してしまうものがあると思う。その度に寂しくなるんだろうな。でも時間が経つと寂しくなくなるのかな。時間って怖いな。時が経つって怖い。


「いつか永遠と 呼べるまで」

呼べなくなっちゃった。錦戸くんは永遠がないと思ってる上でのあの歌詞かと思ってたけど誰よりも永遠を願うが故の言葉だったのを今更知った。私も7人は永遠だと思ってたよ。絶対ずっと一緒にいるって思ってたよ。永遠も絶対もなかったんやね。永遠、、、あればいいのにな、、、




7人の関ジャニ∞大好きでした。

めちゃくちゃ悔しいこともあったしめちゃくちゃ嬉しいこともあったけど全部全部楽しかったです。関ジャニ∞に出会えて本当に良かったです。




明日北海道に降り立ち6人の関ジャニ∞の門出をしっかり目に焼き付ける予定です。

目標は泣かないこと。錦戸くんがもう泣かないっていうから私も泣かない。



渋谷すばるくん

いつも関ジャニ∞の中心にいてくれてありがとうございました。たっくさん愛してくれてありがとうございました。大好きです。

めちゃくちゃBIGになりますように!

世界中の人が知ってる渋谷すばるになりますように。


1人と6人の永遠の幸せを願っています。